明日の千葉を見つめて
活動日記
新年会もピーク
12/01/21

 今日から毎年恒例の立正佼成会の寒修行が始まりました。29日までの9日間、朝の4時50分から法華三部経を読誦するわけですが、大寒から立春までは季節的に一番寒い時期で、ただでさえベットが出るのがつらい中で行われるこの修行は、まさに自分との闘いと言えるでしょう。出張などでどうしても参加できない時を除いて、自分に負けないよう、全て参加したいと思います。

 さて、今日は午前中に事務所で2件の市民相談を受けた後、昼から千葉県体育協会の新年賀詞交歓会に参加してきました。去年は県民体育大会が3年ぶりに開催され、我が千葉市は男女総合で3回連続42回目の優勝、男子総合で3回連続45回目の優勝、女子総合で4回連続32回目の優勝を果たし、本日の賀詞交歓会の場で表彰式が行われました。61回の大会の中でこれだけ優勝しているのは、やっぱり都市の規模が競技人口と比例しているからでしょうね。なんだか会場も若干ドン引き気味だったような気がします。

 夕方からは、千葉市医師会の新年会、そして千葉市サッカー協会の理事会、新年会に出席して今日の日程を終えました。本日はこの他にも、地元の地区連を始め、いくつか新年会も重なっており、新年会のピークを迎えた感じです。さすがに全ては出られないので、ご招待を頂いた皆様にはこの場を借りてお詫び申し上げます。